頭文字D
ご存知の方も多いのではないでしょうか?
ほら、あのクラァンク!をギャーーン!ってコォナリィング!して
よく事故らないな〜すげえ〜と関心するあの漫画です。
小さい頃から、ゴーカートだとかのモノを運転するアトラクションでは
カメもびっくりのトロトロ運転で
友達に幻の一周抜かしを喰らっていた覚えがあります。
スピードを出した時の振動が
心底キライだったんですよ…
こんばんは。NOYESの安全運転代表、山田です。
余談ですが僕は頭文字D読んだことありません。
盛大な知ったかぶりです(ドヤ顔
さて、僕のイニシャルには使われていませんが
ソファのご案内では結構使う「D」
そう、「奥行き(depth)」です。
「座面に乗れるくらいふかーーいのがイイ!」だとか
「座った時に脚が浮いてしまうのはちょっと…」など
ご希望ははっきりしているのに
「実際にどの数値がいいかわからない!」
なんてこった!
しかしこの手のお悩み、意外と多いんです。
かくいう山田も、自分のジャストフィットサイズは知らなかったので
手当たり次第座ってみました。
Garden
座面前からクッションまでの奥行き43cm
あ、浅い…
marucco
背までの奥行き61cm
デカイ…
NewSugar Archie
奥行き52cm
ちょうど(゜ω゜)イイ!
というわけで、身長176cmの山田のジャストサイズは
NewSugar Archieに収まりました。
決して身長の割に短足なわけでは
「あ、この奥行き感がちょうどいい!」と思ったソファや椅子があれば
その数字を覚えておいて…
その上で、座った時の様子を想像すると、とてもいいですよ!



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