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objects philosophy
夏の間の汗やら何やらのせいなのか
このところ服の変色が気になるお年頃(?)になってきました。
日々しっかり洗ってあげないとダメですね。
こんばんは、洗濯物は2日に1回。
1 time/2 days NOYES山田です。
こわれるほーどあいーしても〜♪ ※1/3の純情な感情
ソファでも、生地を洗うことと生地の傷みや汚れの関係性、
気にされる方が最近多いです。
夏も過ぎて、秋の過ごしやすく落ち着いた時間が増えると
じっくりとソファを味わいながらくつろがれる方が多いのでしょうか。
とにかく、「張り替え」のお問い合わせがたっくさん!
「お手入れ」や「カバー交換」のお話もいっぱいです。
ソファはいつまでもキレイに使いたい物。
女はいつまでもキレイで居たいもの。
男はいつまでも子供で居たいもの。
山田はいつまでアホなこと言っているの?
生地やソファ本体の経年劣化、使い続けることでの摩耗は
どうしても避けられないので
モノによっては、カバー交換や
新規ご購入の方がコストもかからなくて〜というお話を
よくさせていただいています。しかし。だからこそ。
こういったお問い合わせを通じて
「モノを大切に使うとはどういうことか」を
とても考えさせられます。
大事だから、綺麗なうちにお別れを伝えるのか
大事だから、ぼろぼろになっても一緒にいるのか
人によって大事なものを愛するが故にどのような態度をとる…とかっていうと
少し哲学的すぎますね(゜ω゜)
参考までに、こちらではこれまでのNOYES張り替えの歴史が垣間見られますよ。
http://www.ny-k.co.jp/service/repair/results/
ものを大切にする心、ぜひご覧になってください。



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